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機神咆哮デモンベインでエロパロ 適当にまとめ その1

2ch ゲーム

糞餓鬼人気高ぇなぁ

1 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:04/10/27(水) 18:16:15 id:GCohFnNX
 PC版でエロがなかったキャラででも妄想しよう
 
35 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:04/11/02(火) 17:23:15 id:h1eKbPae
 「あらあら、どうしたんですか?
  貴方、悪名高いブラックロッジの大幹部なんでしょう?」
 
 少女の楽しげな嘲りにも、ただ喘ぐような吐息を漏らすことしかできない。
 さきほどから少年の未成熟なペニスに遠慮無しに加えられる刺激が
 彼から正常な思考を完全に奪っていた。
 
 「あ……も、やめ……っ」
 
 少年が幾度となく達したにもかかわらず、
 少女のたおやかな指はなおも動きをとめることなく無慈悲に少年のものをしごき、
 その首筋にときおり舌を這わせ、空いた手で胸をなであげ、ときに爪を立てる。
 それはもはや拷問にも近かった。
 
 「おチビさん、貴方またイくんですか?」
  しょうがない子ですわね、と笑う少女の声が遠く感じながら、
 
 彼はもう何度目とも知れない絶頂を迎えていた。
 
 糞餓鬼もんってこんなんか?一応相手は瑠璃。何でとか訊くな。
 
63 名前:ルルイエ×糞餓鬼 1/6[sage] 投稿日:04/11/15(月) 15:34:04 id:umDqhFUD
 昼間にひっそり投下ー。
 
 魔道書というものはつまるところ外道の知識の集大成であり、
 決して侮ってはならないものだ。
 要するに基本的なことを見落としていた、そういうことなのだろう。
 
 「ら、るら、あなた、かわいい、とてもとても、おいしいの」
 
 にっこりと涼やかに微笑む少女は無害そのもののようだ。
 だが、この状況ではとてもではないがそう判断することは困難だろう。
 
 さきほどから数時間に渡って続けられている陵辱はこの少女によるものであり、
 それから抜け出せずにいる少年にとって、
 彼女のその微笑みはもはや憎悪と嫌悪の対象でしかない。
 
 「はな…せ…よっクソ女……ッ!!」
 
 組み敷かれ、先ほどから一方的にむさぼられ続ける少年は、
 牙があるならば噛み付いていたであろう程に殺気をにじませた言葉を吐く。
 しかし言葉はするりと無視され、
 少女は微笑を浮かべたまま自らの中におさまった少年のものに再び刺激を与えるために、 ゆっくりと腰を上下させる。
 そのたびに湿った音が室内に響き、少年の意志とは裏腹に喘ぎが漏れ、
 その体はびくびくと痙攣していた。
 もう何度も精を放ったはずの少年のものが再び硬さを取り戻していく。
 
 「畜生……ナメやがって、この……」
 
 胸に刻まれた邪神の印が輝きを帯びるも、
 少年の口をふさぐように少女の唇がかさねられる。
 その舌が彼をむさぼるようにうごめくとともに輝きは薄れ、少年の体から力が抜けた。
 
 「ん…んぅ…っ」
 
 少年が弱々しく嫌々をするように首をうごかしても
 少女はそれを許さず口腔への陵辱をやめない。
 夢見るように楽しげな微笑をたたえたまま、少女は少年を犯し続ける。
 略奪は限界に達しようとしていた。
 このままでは死すら確実なものとなる。
 
 少年は初めて自覚した『死』に戦慄を覚えながらも、
 ただされるがままになるしかなかった。
 
64 名前:ルルイエ×糞餓鬼 2/6[sage] 投稿日:04/11/15(月) 15:34:33 id:umDqhFUD
 きっかけはささいなことだった。
 夢幻心母で暇を持て余してぶらついていた時に、それと出くわしたのだ。
 いつもならば誰かしらが管理しているはずの魔道書、
 その化身たる少女がふらふらと頼りない足取りで回廊を歩いている。
 少年にしてみればその『書』はどこか得体の知れず関わりたくない類のものだったのだが、
 そうはいってもこうして単独でふらついているというのも
 あまり見過ごせる事態でもあるまい。
 
 「糞、めんどくせーな。ったく」
 
 彼に気づいたのか少女が振り向くが、いつもの如くの呆けたような顔のままである。
 
 「おい、ノータリン、髭んとこにいたんじゃねーのか?何ほっつき歩いてんだよ」
 
 少女は少年の刺々しい物言いにもまったく頓着せずに、ぼんやりと虚空を見上げている。
 
 「なー、オメーがパーなのはボクもよぉーく知ってんけどよー…」
 
 意思の疎通が一欠けらも期待できない相手ともなると、彼も調子が狂う。
 と、肩を落す少年の脇を少女は再び頼りない足取りですり抜けようとする。
 
 「ってオイオイオイオイ、勘弁しろよドコいくつもりだっつの、コラ」
 
 慌てて少年が肩を掴んでも、
 少女は相変わらず夢見る顔つきで歌うような呟きを漏らすばかりで、
 彼の言葉が届いている様子は微塵もない。
 
 わかりきっていたものの、彼は心の底から疲れを感じていた。
 
65 名前:ルルイエ×糞餓鬼 3/6[sage] 投稿日:04/11/15(月) 15:35:01 id:umDqhFUD
 手を引かれるまま少女は少年の部屋へとおとなしくついてくる。
 何も知らない者が見れば微笑ましい光景とすら思うだろう。
 
 「糞、あのオッサンどこ行きやがったんだよ…」
 
 ぶつぶつと少年が呟く。管理を任されているはずの男はあいにく不在のようで、
 かといって彼らの主の元にわざわざ向かうのもあまり気が進まなかった。
 あの金色の闇は彼のような外道からしても規格外れに過ぎた。
 ゆえになるべくなら接触したくない、というのが本音だ。
 
 結果、これといった知恵も浮かばずに
 こうして自分の部屋まで連れてくる羽目に陥っていたのだった。
 
 「メンドくせえ…なんでボクが」
 
 部屋に戻るなり、少年の口を愚痴がついて出る。
 少年の憂鬱にもまったく関わりなく、少女はオッドアイの瞳を虚空にさまよわせるばかり。
 ふらふらと歩き出す少女に、慌てて少年が声をかける。
 他の術者ほどではないが、彼の部屋とてそれなりに扱いに気を使う物があるのだ。
 これだけ力を持った『書』なら、それらになんらかの影響を及ぼしてもなんら不思議はない。
 
 「おい、だからフラフラすんなっつの!」
 
 少女の肩を掴む、と、それまでなんか彼に反応をしめすことのなかった彼女が
 初めて振り向いた。
 怪訝な顔をする少年に、ぐっと少女は顔をよせてくる。
 
 「んな…なんだよ、ボクの顔になんかついてんのかよ」
 
 不意に少女が笑い、少年は視界がぐるっとまわるのを感じた。
 錯覚ではない。
 
 「は……?」
 
 一瞬だった。床に押し倒された、と理解するのには数秒の間があった。
 何のつもりか、少女は押し倒した彼にのしかかるように頬をすりよせ微笑みを浮かべる。
 
 「おい、何のつもりだよ。…って、よせよ、ひっつくなって!」
 
 慌てる少年に頓着することなく、少女は体をすり寄せすうっと彼の匂いを嗅ぐ。
 
 「ら、ら、あなた、いいにおい」
 
 歌うように囁く少女の微笑みに、少年は我知らず動悸を乱された。
 
66 名前:ルルイエ×糞餓鬼 4/6[sage] 投稿日:04/11/15(月) 15:35:32 id:umDqhFUD
 いくら逆十字として名を連ねていても、彼の本質はその外見通りの齢の少年にすぎない。
 最初から拒絶を示すならともかく、こういう反応をする相手に対しての免疫がほとんどなかった。
 ゆえに『書』の化身とはいえ、こうして少女に無邪気に微笑みかけられたことで
 すっかり心を乱してしまっていた。
 少女は優しく口づけ、少年の服をはだけさせていく。
 
 「な……」
 
 困惑する少年の言葉を封じるように、少女は再び
 ――今度は先ほどよりも濃厚な口づけを与え、微笑んだ。
 それが駄目押しだった。
 
 だが、このとき彼はもう少し注意深くあるべきだった。
 そうすれば気づけただろう、それが食虫花の笑みであると。
 
 
 少女の強引な愛撫によって、
 少年のものはもう何度目とも知れない絶頂を迎えようとしていた。
 ぷちゅ、じゅぷ、という水音が繋がりから響く。
 
 「あ…うぁ……」
 
 もはや少年の口からは意味を成さない声しか上がらない。
 言葉を紡ぐだけの意思はほとんど残されてない。
 あるのはただ、少女によって与えられる無慈悲なまでの快楽。
 そしてその代償として少年からはその身に宿る魔力が略奪されていく。
 
 「アナタ、おいしい、とてもかわいい」
 
 それでもまだ足りないとでもいうのか、
 少女は彼の胸に顔をよせ、その乳首を舌で舐り軽く歯を立てる。
 
 「ひうっ!」
 
 ひときわ高い声が少年から上がる。
 頭の芯が痺れてしまったような感覚。これ以上は危険だと頭ではわかっていたが、
 もはや抗うすべもなく彼はその与えられる刺激に身を任せるほかない。
 
67 名前:ルルイエ×糞餓鬼 5/6[sage] 投稿日:04/11/15(月) 15:35:57 id:umDqhFUD
 「たべたい、たべたい、ぜんぶアナタをたべちゃいたい」
 
 歌うような少女の声と共に、その動きが一層激しさを増し、湿った音が一際室内に響く。
 
 「あ…や……また……」
 
 徐々に高まる射精の予感に少年が怯えを口にするが、
 それは少女の笑みをより一層深めるだけだ。
 
 「だして、ゼンブ、ワタシのなかに」
 
 少女の指が、少年の腹を逆撫でる、それが駄目押しだった。
 
 「――ッ!!」
 
 声にならない叫びと共に、少年は達した。
 びく、びくと脈動し少女の中に収まりきらなくなった精液が溢れ、少年の腹を汚していく。
 ぜえぜえと息を荒げ力なく横たわる少年になおも繋がったまま、
 少女はうっとりと夢見るような顔のまま己の体を抱きしめ虚空を見上げる。
 ふわっと柔らかな笑みを浮かべる少女はどこまでも清らかであり淫らであった。
 
 「いやいやいや、もうそろそろそのあたりで満足してもらえないかね?お嬢さん」
 
 どこか楽しげな声が室内に響き渡り、瞬時に少年の顔に険が宿る。
 少女もまた、耳をそばだてるように顔を上げ動きを止めた。
 
 「テメ……ッ」
 
 その少女の下で、組み敷かれた格好の少年が噛みつきかねない顔で声の主を睨む。
 
 「おやおやそんな顔をされても困るな、うん困るね、困るじゃないか。
  助け舟のつもりだったのだがね?」
 
 いつからそこにいたのか、
 仕立てのいいスーツに身を包みんだ男が椅子に腰掛け鷹揚に笑っていた。
 勿体をつけるように顎髭をなでつけながら横目で二人を眺める。
 それは少年の神経を逆撫でるに充分な物だった。
 
 「何が…助けだ。どうせ最初っから見てやがったんだろ!!」
 
 少年の罵声に男はおどけるように肩をすくめてみせる。
 
 「なに、この子が散歩にいったきり帰ってこないものだからね、
  これでも探し回っていたんだよ。
  それに君のことだ、まさか本当に食われるとも思えなかったのでね」
 
 言外に少年の手落ちを当てこする。
 
68 名前:ルルイエ×糞餓鬼 6/6[sage] 投稿日:04/11/15(月) 15:36:25 id:umDqhFUD
 「おまけになかなかに絵になる見世物だったのでね、
  つい止め所を見失ってしまったんだよ」
 
 いやお恥ずかしい、と男は笑いながら歩み寄り、少女の額に手をかざした。
 途端に少女の体は紙片となってほどけ、男の手に『本』として顕現する。
 満足げに本を手にした男は、弱々しく身を起こしながらも敵意をあらわにする少年に微笑みかけた。
 表面上は友好的だが、決して温かみなど存在しないことも容易に見て取れる、そういう笑みだった。
 
 「しかしなんだね、君も存外に可愛らしいところがあるようだね?
  まるで少女のような声をあげるのだからねえ」
 
 くっくっと喉の奥で笑う男を射殺しかねない目で少年が睨むが、
 一向に気にする様子もない。
 
 「黙れよ。テメエ今この場でイイ感じに刻んでやろうか?」
 
 言葉と殺気だけは立派だが、その体から感じられる魔力は微量で
 それが単なる虚勢にすぎないことを男は見抜いている。
 実のところ、そういう状態になるのを待ってから止めに入ったのだが。
 
 「止したまえ、君も今は充分に休養を取るべきではないのかな?
  なにしろ、この子がこれだけ満足しているのだからねえ」
 
 ぽん、と軽く男が平で『本』を叩くと、応えるようにそれは魔力の波動をにじませる。
 
 「なに、これだけ上質の魔力ならば『C』の召喚にもさぞかし貢献できるだろうさ。
  君もむしろ誇りに思いたまえ」
 
 では失礼するよ、という言葉とともに男は部屋を立ち去り、
 あとには少年だけが取り残された。
 
 寒々しい沈黙が室内を支配する。
 少年はしばし無言だったが、不意に拳を振り上げた。
 ごつ、という鈍い音が室内に響き、床に振り下ろされた拳には血がにじむ。
 
 「どいつもこいつも…ボクをコケにして…バカにして……ムカつくんだよッ!!」
 
 解体(バラ)してやる、そう呟いた少年の貌はどこまでも暗く深い闇そのものだった。
 
72 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:04/11/17(水) 23:43:58 id:rMUN1kz4
 神だ
 今我々の前に大いなる神が降臨なされた。
 
 そは永久に横たわる職人なれども……
 
74 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:04/11/21(日) 00:35:06 id:Vw559eEY
 >>72
 ちょっと待て。
 それは,職人様が「永久に復活しない」ように読めるのだが。
 
76 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:04/11/21(日) 01:16:35 id:RArHfxi4
 そは永久に横たわる読み手にあらねど
 測り知れざる永劫のもとに萌えを落としゆるもの
 
100 名前:例えばこんな感じでキボンヌ[sage] 投稿日:04/11/29(月) 00:53:01 ID:/1+FuUQQ
 「博士!大人しくお縄を頂戴するのだロボ」
 「わぁあああああッ!エ、エルザ……な……ちょ……や、止めるのである!」
 
 天才Dr.ウェストが開発したアンドロイドにアシモフの三原理は通用しない。
 自業自得と言うべきか、哀れウェストは瞬く間にエルザのロープに縛られるのだった。
 
 「な、な、な……一体、何をするつもりであるか?エルザ!」
 
 最愛の娘が突然取った思いがけない行動に、ウェストは不安の色を隠せなかった。
 
 「こうするロボ」
 
 彼女はがんじがらめになった父親の身体を、無造作にベッドの上に投げ入れた。
 いつものながら、生みの親に対する尊敬や礼節など微塵も見当たらない。
 
 「お仕置きだロボ!」
 
 そう言い放つと同時に、彼女はウェストの両足首を掴んで持ち上げた。
 白く細い脚線美を見せ付けながら、素足を男の股間の真ん中へ伸ばしてくる。
 
 ――ぎゅむ。
 
 「おわっ!」
 
 そのまま男の象徴部分を尊厳ごと踏みつけらる刺激の強さに、
 ウェストは身を仰け反らせた。
 
 「電気按摩の刑だロボ!」
 
 ――ガガガガガガガガガガガガっ!
 
 「ぎゃあああああああああああああああああああっ!?」
 
 ペニスへ強制的に与えられる振動刺激に、男の裏返った絶叫が研究室中に響き渡った。
 
 「な、何故!?
  どうして、我輩が、お仕置き……されなきゃ、い……かはぁあああっ!」
 
 彼には、エルザを怒らせるような真似をした覚えは全く無い。
 ただ確かなことは、娘が己の股間を問答無用で踏みつけており、
 自分の作品ながら踏みつけている脚のラインがやたらと綺麗で扇情的だという事実だけだった。
 ズンズンとリズム良く上下する太ももの先、
 ミニスカートの奥からチラリチラリと見え隠れする白いパンツと来た日には、
 もう……もう……
 
 「うぐっ」
 
 びゅるるるるっ!どくんどくんどくん……
 恍惚とした表情で呆気なく射精するウェストを見下ろしながら、エルザは笑って言った。
 
 「みんなが、それを望んでいたからロボ♪」
                                    了
 
183 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:05/02/02(水) 23:10:58 ID:5r9IzqrJ
 カリグラ×女のコ糞餓鬼
 
 「ウザっってーんだよ、このデブッ!
  ボクの周りウロチョロしてくれんなっ!ってか死ねっ!糞がっ!!」
 
 いつものように、背後から罵声を浴びせるクラウディウスにカリグラは不機嫌そうに振り返る。
 何を言ってる?ウロチョロしてくれてるのはオマエのほうだ。
 挑発的な笑みでニヤニヤするその餓鬼を見下ろしながらカリグラは思った。
 
 「んだよテメェ、ヤんのかよ?
  あぁー?上等じゃねえかっ、OKOK」
  その余分な脂肪、いい感じにスライスしてやんぜ、この豚野郎っ!」
 
 この餓鬼の悪態はとどまることを知らず、更にはつけ上がるばかりだ。
 この耳障りな羽虫め。
 クラウディウスがこちらに向けて右手をかざすよりも速く、
 カリグラの無骨な手が相手の腰に周った。
 急な引力。一瞬にしてクラウディウスの足が地から宙に浮く。
 
 「あっ・・・あれっ?」
 
 そのまま、強引に引き寄せるとカリグラはその生意気な餓鬼の唇に乱暴に貪りついた。
 
 「あむっ・・・ンッ・・・うっ」
 
 くちゅ・・・ちゅ・・・ちゅるっ・・・ぬっ・・・
 クラウディウスの口内にカリグラの舌が滑り込み、口内を陵辱し出す。
 
 「んぅぅ・・・ッ・・・ばっ・・・馬・・・鹿・・うむっ・・・っ・野郎・・・がぁッ!」
 
 息継ぐ間もなく苦しそうに悶えるクラウディウスだが、
 体内の血が急激に頭に集中しているのがカリグラにもわかった。
 
 何だ。
 興奮しているじゃないか。
 
 「・・・ぷはっ」
 
 長い口内の陵辱から唇をやっと解放すると、
 クラウディウスは熱い息を吐き、ゼェゼェと大気中の空気を吸った。
 さっきの嗜虐的な表情はどこやら、紫のペイントに覆われた瞳は呆然と濡れている。
 この餓鬼がっ、完全にできあがっていやがる。
 ならば、容赦などいらない。
 別に、この餓鬼に容赦などする必要などないが。
 そう思うと、カリグラは乱暴にクラウディウスの子供らしい細い腕を引いた。
 
 「なっ・・・うわぁっ!!」
 
184 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:05/02/02(水) 23:12:32 ID:5r9IzqrJ
 そのまま、背後から襲いかかる体勢に位置を変えると、
 クラウディウスのパーカーの中に片方の手を侵入させた。
 
 「うあっっっ!!!」
 
 クラウディウスの背筋がビクッと硬直する。
 カリグラほどの面積のある手だと、すぐに乳首の突起に指が届いた。
 そのまま、年相応膨らみの無い胸の上に突起した乳首をクリクリと押しつぶすように愛撫し始める。
 
 「んっ・・・っ・・・くっ」
 
 痛みはない、先ほどのキスの余韻もあって、むしろ快感が高まる。
 
 「っはぁ・・・この・・・ペド・・・糞ったれっ・・・
  あうっ・・・調子・・・乗んなっ・・ひうっっ!」
 
 ギチュッ
 乳首が強めに挟み込まれ、悪態のペースを取り戻し始めたクラウディウスが口ごもる。
 調子に乗るな。
 それが貴様に言えるか。
 とことん、痛い目にあえっ!
 ・・・
 それにしても、この餓鬼の体は変だ・・・
 いくら刺激を与えても、まったく成長しないのだから。
 
 「あっ・・・っんぁ・・・な・・・何だよ・・・!?」
 
 背後からの妙な視線を感じてか、
 クラウディウスが上気し惚けた表情で振り返り、自分を見上げた。
 その顔を見て、カリグラは深いため息をつく。
 中身の成長の見込みの無さそうな餓鬼には無理なことだ。
 しかし、またこの餓鬼の遊びにまんまと乗せられた自分も成長の見込みが無さそうなのは確かだ。
 
 「ーーーーーーーーっっっっあ」
 
 余ったもう片方のカリグラの手がのショートパンツの中にスルリと滑り込み、蠢いた。
 そのまま、下着の中で侵入し、幼い胎盤にある小さな秘裂に太い指をこすりつけた。
 ぬるっ・・・クチッ・・・ヌチャリ・・・ヌプッ・・・ぐりゅっ・・・
 
 「ひあっ!・・・ふぅっ・・・あ・・・そっち・・・嫌だ」
 
 クラウディウスがやや怯えの交じった消えいりそうな声で呟くが、
 最初の愛撫を受けたときからもうその秘所からはトロトロの愛液が性交可能なほど溢れ出し、
 ハーフパンツの裾から透明な液体をピチャピチャと地に滴り落としている。
 
 ズッ・・・
 
 「痛っっっっっっ!!!!!」
 
185 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:05/02/02(水) 23:15:29 ID:5r9IzqrJ
 とたんクラウディウスの目がカッと見開かれ、全身に電流が走ったような感覚に落ちる。
 予告なしに、カリグラの太い指が一本、秘裂を割りメリメリと侵入してきたのだ。
 
 「うっ・・・くあ・・・あ・・・ああ・・・かっ・・・リグ・・・キツッ・・・」
 
 肉の壁を拡げ、入ってきているのは、まだ指の第一関節程度。
 しかし、今日はもっと奥まで挿るかもしれない。
 カリグラはそのまま指を奥の方まで延ばした。
 
 ググ・・・ズプ・・・ズ・・・
 
 「や・・・あっ・・・・はぁっ・・・ア・・・
  裂け・・・るぅ・・・ああっ・・・ボクの・・・奥・・・うっ・・・」
 
 ツプンッ・・・
 
 「あっ・・・・・・・・・
  アアアアアアアアアアアアアアああああああああっっっ!!!!!!!!!!!!」
 
 秘裂が指の根元まで受け入れたと同時に、
 クラウディウスはカリグラの耳をジンジンさせるほど、大きく高い悲鳴を上げ、
 歓喜の表情で絶頂した。
 
186 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:05/02/02(水) 23:16:23 ID:5r9IzqrJ
 その後。
 
 「んだよ、オイッ、またかよ!また最後までやんねーのかよっ!」
 
 クラウディウスがつまらなそうな表情で唇をとがらせ、毒吐いた
 
 「・・・・・・・・・・・・・・」
 
 そこまで鬼畜なことできるか。
 だいたいお前、初潮もまだだろう。
 
 「クラウディウス・・・」
 
 カリグラが最後にこう言った。
 
 「少しハ女らシい言葉を使エ」
 
 ・・・・・・・・・・・
 
 「はぁぁぁ!?
  ふざけたこと抜かしてんじゃねーぞ、コラッ!!
  今度女なんて抜かしやがったらチ●コぶった斬って豚に喰わせっからな!!
  糞っ!糞ビッチ!!!」
 
 っとは言ったものの、女であることもまんざらではない・・・
 そう思っていることは秘密だ。
 
 終
 
205 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:05/02/20(日) 05:35:51 id:SMckmM/1
 九朔は周囲の女キャラ片っぱしから喰ってるほうが合ってると思うのは何故だ?
 糞餓鬼は喰われてるほうが(ry
 
206 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:05/02/21(月) 00:54:37 ID:67CapQbO
 >205
 つまりこんなのか。
 
 「ハァ?セラエノ断章のオリジナルだぁ?だから何だっつーんだよって…わあ!!」
 「……口先ばかりでたいしたことのない奴だな。ダディの足元にも及ばないじゃないか」
 「うっせバカ!っつーかボクの上からどけっての!ってわ、何だよドコ触ってんだよ!!」
 「本当に比較にもならない粗末なものだな…被ってるし」
 「オイ、マジやめろって!!バカ、そんなと触るなってあ、ちょ、やめ…やっ!!」
 「ハ、暇つぶしくらいにはなるかもね。少し遊んでやるよ」
 「や…た、助けろカリグラァーッ!!!」
 
 ハヅキのしゃべり方はよくわからんので適当。
 
253 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2005/05/21(土) 18:00:44 id:oNTzUmyQ
 ※アルハッピーエンド後の話と思ってくれればいい感じ
 
 それはとある夜のこと―――
 
 「九郎、服を脱げ」
 「・・・なぬ?」
 
 アルのいきなりの発言に俺は間抜けな声を出してしまった。
 
 「アル様―――今、なんと仰りましたか?」
 
 思わず敬語になる俺。アルは少々恥ずかしさを堪えるように言う。
 
 「ん・・・いや、なに。いつも汝の方から誘ってばかりではないか。
  たまには妾の方からと思って・・・」
 
 「アル!そうか、お前もついに女として目覚めたか!」
 
 俺は歓喜の余りアルを思いっきり抱きしめる。目からは滝のような涙がとめどなく流れた。
 
 「よし!俺も持ちうる限りの知識とテクを総動員してお前を悦ばせてやるぞ!
  まずは軽ーく衆人環視の中でのアオカン緊縛露出調教プレイを・・・」
 「調子に乗るな」
 
 ゴフッ。こ・・・これは1920年代、
 伝説のチャンプが世界を獲ったあの伝説のブロー・・・。
 
 「アル・・・お前はリングへ行け。あそこがお前の居場所だ。
  そして稼いだ金で俺にステキなヒモ生活を提供してくれ・・・」
 「馬鹿なことばかりほざくな。いい加減にせんとしてやらんぞ」
 「ごめんなさい」
 
 俺は素直に服を脱ぐ。既に臨戦態勢のムスコが頼もしい。
 
 「よし、寝転べ。今日は妾に全部任せて構わんぞ」
 「あ・・・ああ・・・」
 
 言われた通り寝転ぶと、裸になったアルが俺の上に跨った。
 そしてどこからともなく取り出すローションの入った小瓶。
 アルはそれを自分のペッタンコの胸に塗りつけ、そのまま俺のムスコを挟み込む。
 
 「・・・・・・」
 
 挟み込むとはいっても、アルの胸ではそれは全く成功していなかった。
 アルも必死で自分の胸を寄せて挟もうとしているのだが、
 全然全くさっぱりまるで意味をなさない。
 
 「なあ・・・アル、何のつもりだ・・・?」
 「んっ・・・むうっ・・・決まっておろう。その・・・パイズリとかいう・・・」
 「阿呆め!それのどこがパイズリだ!?
  貴様のそのロリ体型でパイズリなど一兆光年早いわ!出直せぃ!」
 
 酷い言い様だが仕方ない。
 確かにこれはこれでツルツルした感触が心地良いのだが、パイズリなどという次元ではない。
 早い内に現実を教えてやろうという俺の優しさの現れであった。
 
254 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:2005/05/21(土) 18:01:29 ID:oNTzUmyQ
 しかし―――
 
 「ううっ・・・くっ、う、うぐっ・・・」
 
 アルはとうとう泣き出しながらも、まだ行為を続けていた。
 
 「いや・・・だから、もういいって・・・」
 「う・・・五月蝿い!見ておれ、妾にだってこれくらい・・・」
 「はいはい」
 
 俺は半ば無理矢理アルの身体を引き離し、問い掛けた。
 
 「お前、ちょっと変だぞ?何そんなムキになってんだ?」
 「五月蝿い!」
 
 アルはその言葉にさらにムキになったようで、
 顔を真っ赤にしながらソファーの下に手を突っ込み、
 そこから取り出した本を俺に突きつける。
 
 「ううっ!それは・・・!」
 
 『巨乳大全』『巨乳バンザイ!』『THE・巨乳』・・・
 俺が昔買って処分していなかった熱き青春の滾りだった。しかも全部巨乳モノ。
 これが若さか・・・認めたくないものだな、若さゆえの過ちというのは・・・。
 
 「所詮汝もこういうのがいいのだろう!?
  妾みたいなペッタンコの女など、本当は嫌いなのだろう!?」
 「・・・いや、まあ、男として憧れるものがないわけじゃあないが・・・」
 「それ見たことか!どうせ・・・どうせ・・・!」
 「けどな」
 
 俺はアルをギュウっと抱きしめてやる。
 
 「それでも俺が好きなのは、お前だけだって」
 「・・・・・・」
 「例えばもし俺が顔が良くて性格も良くて金もあって胸も馬鹿でかい女に好かれたとしても
  ―――俺はお前しか見ないよ」
 「・・・ふん」
 
 アルは不機嫌そうに鼻を鳴らしたが、顔はもう笑っていた。
 
 「そんな男の妄想を具現化したような女がいたところで、汝に惚れるとは思えんがな」
 「ちぇ、言ってくれるよな、お前も。そんな奴はこうしてやる!」
 
 俺はアルの身体を押さえつけ、あちこちくすぐってやった。
 
 「うっうはは、や、やめんか、九郎!あ、あはは、あははははは!」
 「ええい五月蝿い、この古本娘!悪い子にはお仕置きじゃあ〜!」
 
 俺はアルをまだくすぐる。そのうちアルも反撃とばかりに俺をくすぐり返す。
 俺達はヒィヒィ笑い合いながら、子供っぽいじゃれ合いをしばらく続けた。
 
255 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2005/05/21(土) 18:02:14 ID:oNTzUmyQ
 「・・・あー、なんか疲れた」
 
 俺はアルを胸に抱いたまま、グッタリと横になった。
 
 「ふん、汝がこんなハレンチな本を持っておるから悪いのだ。
  これは明日にでも廃品回収に出してトイレットペーパーにしてやる」
 「ええっ!?い、いや、それは・・・」
 「・・・やはり、汝は妾よりも巨乳の方が・・・」
 「いえ、何でもありません。
  そのようなアル様に刃向かう邪本は、即刻焼き尽くすべきです」
 「うむ」
 
 アルは尊大に頷き―――俺の股間に目を遣る。
 
 「・・・あれだけ動いたくせに、まだ元気ではないか」
 「ええ、まあ、ここだけは・・・」
 
 アルはふふっと、可愛らしくも邪悪な笑みを浮かべる。
 
 「よい、今日は妾の方から誘ったからな。
  きっちり面倒見てやる・・・妾にしかできんことでな」
 「はい?」
 
 妾にしか出来ない?その意味はすぐ分かった。
 アルの身体がみるみる縮んでいき、俺の手に収まるぐらいのサイズになった。
 通常、この姿にはマギウススタイルでしかならないはずだが・・・。
 
 「・・・ま、まさか、その姿で・・・?はうっ!」
 
 その瞬間、恐ろしいほどの快感が突き抜ける。
 小さくなったアルが俺のムスコを両腕で挟み込み、先っぽの割れ目を舌でチロチロと舐めたのだ。
 さらには指を思いっきり尿道に突き入れ、ほじくる。
 
 「どうだ?こればっかりは妾にしかできんだろう?」
 「は・・・はひぃ〜〜・・・」
 
 ろくに声も出せない。気持ち良過ぎる。
 情けないことに俺は二分と持たずに追い込まれていった。
 
 「ううっ・・・出るぞ・・・」
 
 俺は欲望を一気に解き放った――――――。
 
256 名前:名無しさん@ピンキー
投稿日:2005/05/21(土) 18:02:59 id:oNTzUmyQ
 行為を終え、元に戻ったアルは吐き捨てる。
 
 「・・・もう二度とこれはやらんぞ」
 「そ、そんな・・・。何故だ!?あんな気持ちいいプレイを・・・」
 
 酷い、酷すぎる。あんな快感を一度だけで忘れろというのか!?
 
 「やかましい!
  貴様が思いっきり出したせいで、小さくなった妾はあやうく溺れかけたのだぞ!?
  ザーメンの海で溺れ死にかけるなどと、
  世界で一番馬鹿馬鹿しいピンチをまた繰り返してたまるか!」
 「そんなこと言わずに、頼む!せめて一週間に一回くらい・・・」
 「しつこい!」
 
 アルは俺の股間にキックをかました。
 
 「うう・・・酷い、酷いわ!あたしが何をしたって言うの!?」
 
 思わず女言葉だ。畜生、インポになったらどうするつもりだ。
 
 「ふん、自業自得だ。・・・しかし、そんなに気持ち良かったのか?」
 「あ、ああ・・・。そりゃあもう・・・」
 
 アルは処置なし、というふうに微笑んだ。
 
 「仕方ないな・・・。一ヶ月に一回はしてやるから、それで我慢せい」
 「ア、アル様!ありがとうございます!」
 
 ―――俺はもう、この古本娘から離れられそうもない。
 
351 名前:殴り書きってみた。1/2[sage] 投稿日:2005/06/26(日) 17:44:42 id:oaF4quGM
 ドクターウェストは天才だ。同時に超ド級の変態でもある。
 
 後ろ手にドアを閉める。
 
 「……やってもうた」
 
 深く長いため息に後悔の言葉をのせた。
 腕に張り付くようなメイド服の生地を意識して、手で軽く整える。
 そして自分の手の感触をきっかけに、思い出してしまった。
 ああ――こんなはずではなかったのに。
 まだ体の芯がしびれ、ほてっている。
 
 (……あかんわ、あんなん。詐欺にもほどがあるっちゅーねん)
 
 ちらり、と後方に目を向ける。
 白い扉に張り付いている倉庫と書かれたプレートを安っぽいビニールテープで消した上に、
 『超天才科学者ドクター・ウェストの超研究所』とマジックで殴り書きがほどこしてあった。
 
 (あんな、子供みたいな顔して、ほんまにもう……)
 
 ああ。
 もうこんな落書きを見ただけで体温を上昇させている自分がうとましい。
 
 最初は取引のつもりだった。
 
 「ねえ、こういうのはどない? 技術情報を提供してくれるねやったら、
  うちがめっちゃエエコトしたる、とか」
 
 自分の経験にも技術にもそこそこ自信があったし、
 なによりあの変態が女を知ってるとも思えない。
 だから余裕をもってそう問いかけることができたのだが――
 
 「ほう? 面白い。
  この我輩にどのような手段でもって満足をもたらそうというのだ?」
 「お、食いつきええやん」
 「ふん、凡人眼鏡のできることなど限界が目に見えておるがな、
  付き合ってやってもいいと言っておる」
 「とかなんとか言うて、もう目つきがやらしーなってるやん。
  あんたも一応、男なんやねぇ」
 
 嘘だった。ウェストの目は男というより子供のそれで、
 一方的な好奇心しか表情に表れていない。
 
352 名前:2/2[sage] 投稿日:2005/06/26(日) 17:45:30 id:oaF4quGM
 だからこそチアキは勝利を確信した。
 少し触ってやりでもすれば、すぐに果ててしまうだろう。
 そんな下品な想像すら浮かんできて、つい笑みを浮かべてしまう。
 
 「いいだろう。我輩を満足させれば貴様の勝ちだ。
  我輩が長年築いてきた研究の成果、いくらでも見せてやる」
 「おっしゃ、そうなれば善は急げや。早速――」
 「ああ、はじめるぞ」
 
 ここだ。ここでチアキの予想が覆されてしまったのだ。
 ウェストの指が、チアキの唇をなぞった。――ひどく、いやらしい動きで。
 
 「う……ぁ、あかん」
 
 これ以上思い返すと、ここで動けなくなってしまいそうだ。
 チアキは真っ赤に染まった頬をさすりながら、暗い廊下を歩き出す。
 ドクターウェストは天才だ。同時に超ド級の変態でもある。
 ――その頭の中身だけでなく、固く節くれだった指を含めて。
 
 
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